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推薦入学試験

推薦入学試験 指定校制

特待生制度あり専願制

「通常の学力選抜によらない選抜」により、学習意欲がきわめて高い多様な生徒を幅広く求めます。志願者の意志確認のために個人面接を実施しますが、指定校との信頼関係を基本とします。

 

募集人員 地域共創学群(8)
経済学専攻(45)、地域創生専攻(8)、経営学専攻(45)、法学専攻・現代政治専攻(45)、英語専攻(10)、ロシア語専攻(3)、歴史文化専攻(10)、日本語・日本文化専攻(10)、中国語・中国文化専攻(3)、異文化コミュニケーション専攻(7)、スポーツ文化専攻(18)、現代教養専攻(17)

出願資格

本学が指定する高等学校もしくは中等教育学校を卒業(卒業見込みを含む)し、学校長から推薦された者で、全教科の中からいずれか一つの評定平均値が4.0以上ある者。
学群一括募集、専攻ごとの出願人数枠は、原則1校2人。なお、法学専攻・現代政治専攻は、2専攻合わせて原則1校2人。

選考方法

書類審査・個人面接

 

出願期間 【郵送】11月1日(火)~11月10日(木)必着【窓口】11月11日(金)16時まで
試験日 11月19日(土)
法学専攻、現代政治専攻、英語専攻、ロシア語専攻、歴史文化専攻、日本語・日本文化専攻、中国語・中国文化専攻、異文化コミュニケーション専攻、スポーツ文化専攻、現代教養専攻

11月20日(日)
地域共創学群、経済学専攻、地域創生専攻、経営学専攻
試験地 札幌青森仙台B東京B
合格発表 12月2日(金)
入学手続期間 【郵送】12月2日(金)~12月15日(木)必着【窓口】12月16日(金)16時まで

留意事項

推薦入学試験指定校制の合格者が入学手続完了後、一般入学試験A日程ハイレベル(学業特待)を受験希望する場合、検定料無料で受験が可能です。

 

推薦入学試験 公募制

特待生制度あり専願制

学習意欲旺盛な生徒を、通常の学力選抜とは異なる方法により受け入れる制度です。

 

募集人員 地域共創学群(2)
経済学専攻(3)、地域創生専攻(3)、経営学専攻(3)、法学専攻・現代政治専攻(3)、英語専攻(4)、ロシア語専攻(2)、歴史文化専攻(3)、日本語・日本文化専攻(3)、中国語・中国文化専攻(2)、異文化コミュニケーション専攻(3)、スポーツ文化専攻(3)、現代教養専攻(3)

出願資格

高等学校もしくは中等教育学校を卒業(卒業見込みを含む)し、学校長から推薦された者で、全教科の中からいずれか一つの評定平均値が4.0以上ある者、または全体の評定平均値が3.5以上ある者。
1校あたりの人数制限はありません。

選考方法

書類審査【50点※1

個人面接※2 【50点】

合計 【100点】

 

※1全体の評定平均値×10(上限50点)として、書類審査点を算出します。

※2英語専攻の個人面接においては、英語音読を含みます。

 

出願期間 【郵送】11月1日(火)~11月10日(木)必着【窓口】11月11日(金)16時まで
試験日 11月19日(土)
法学専攻、現代政治専攻、英語専攻、ロシア語専攻、歴史文化専攻、日本語・日本文化専攻、中国語・中国文化専攻、異文化コミュニケーション専攻、スポーツ文化専攻、現代教養専攻

11月20日(日)
地域共創学群、経済学専攻、地域創生専攻、経営学専攻
試験地 札幌青森仙台B東京B
合格発表 12月2日(金)
入学手続期間 【郵送】12月2日(金)~12月15日(木)必着【窓口】12月16日(金)16時まで

 

推薦入学試験 公募制 ハイレベル

特待生制度あり専願制

入学後、エキスパートコースアクションプログラムにおいて修学を希望する学習意欲旺盛な生徒を、通常の学力選抜とは異なる方法により受け入れる制度です。

 

募集人員 地域共創学群(2)
※出願時に専攻も選択できます。留意事項をご確認ください。

出願資格

高等学校もしくは中等教育学校を卒業(卒業見込みを含む)し、学校長から推薦された者で、全体の評定平均値が4.3以上ある者。
1校あたりの人数制限はありません。

選考方法

書類審査・個人面接(口頭試問)【100点】

 

出願期間 【郵送】11月1日(火)~11月10日(木)必着【窓口】11月11日(金)16時まで
試験日 11月20日(日)
試験地 札幌
合格発表 12月2日(金)
入学手続期間 【郵送】12月2日(金)~12月15日(木)必着【窓口】12月16日(金)16時まで

留意事項

入学後は、選択した専攻で学位を取得し、かつ以下の「アクションプログラム」または「エキスパートコース」に所属します。

 

アクションプログラム

●グローバルアクションプログラム
●教職アクションプログラム
●ウレパプログラム

*アクションプログラム志望者は出願時に専攻も選択できます。

 

エキスパートコース

○法専門職・公務員エキスパートコース(法学専攻)

○英語教育エキスパートコース(英語専攻)

○通訳翻訳エキスパートコース(英語専攻)