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福利厚生

もし大学内でケガをしたら?

皆さんのほとんどは、保護者の方などいずれかの健康保険の被扶養者になっているはずです。万一、病気やケガのときは、医療費の3割が自己負担になりますが、「学生医療互助会」に加入していれば、その3割分が給付(歯科診療を除く)されるので、実質的には医療費の心配はありません。 また、本学では全学生を対象に「学生教育研究災害傷害保険」に加入しています。 これは、通学路や合宿・研修等における移動中のケガ、正課授業や課外活動、大学行事、キャンパス内でケガをした場合、ケースに応じて保険金が受けられるというものです。保険の掛け金は大学側が負担しています。 これらはいざというときの備えですが、充実した学生生活を過ごす上で大切なことは、日頃からの健康管理です。 健康には、十分気をつけるようにしましょう。

学生が利用できる福利厚生施設はありますか?

サッカー場に隣接する札幌大学セミナーハウスは、札幌大学の学生や教職員、卒業生等の文化・スポーツ交流等に利用でき、格安で宿泊も可能です。 またバーベキューコーナーも設置しており、部・サークル、ゼミナールのコンパ等で多数利用されています。 さらに学生医療互助会では、リゾート地・温泉地を中心に北海道内の20の保養施設と協定し、格安で利用できる特典を整えています。

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