HOME > 最新情報 > SU News > 2012年 > 今夏の電力不足に対する節電施策を実施中

SU News

2012.07.18

今夏の電力不足に対する節電施策を実施中

札幌大学では、国や北海道電力から原子力発電停止等による電力供給不足に伴う節電の依頼を受け、平成22年度比7%以上の消費電力削減に取り組んでいます。

学生・教職員はもとより来校されるお客様にも節電のご協力をお願いいたします。

なお、今夏の節電対策として以下の施策を実施しています。

今夏の節電対策

1.日中は廊下の照明を消灯します。

2.廊下や教室等の照明は管球の間引きによる削減をします。

3.教室、研究室等の空調は28°Cに設定します。

4.夏期休業中はエレベーターの運転を1基にします。

5.夏期休業中はトイレのエアータオルを停止します。

クールビズ

事務局は温室効果ガス削減や、節電対策の一環として、7月2日(月)から9月8日(土)までクールビズ(夏の軽装)を実施していますので、皆様のご理解をいただきますようお願いいたします。

計画停電に対する対応

1.計画停電の可能性がある期間

7月23日(月)~9月14日(金)8:30~21:00

*土日祝及び8月13日(月)~15日(水)を除く

2.札幌大学が属する計画停電グループ

札幌大学 16

札幌大学研修センター 46

3.計画停電が実施される場合は、前日に北海道電力ホームページ(http://www.hepco.co.jp/)等でご確認ください。

4.定期試験期間(7月30日~8月3日)を除き、計画停電実施予定時刻の10分前に館内放送で周知します。

page top