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SU News

2014.02.21

北海道新聞にウレシパクラブの活動が掲載されました

2月16日(日)の北海道新聞朝刊(函館・渡島・桧山版 26ページ)に、本学でアイヌ民族の歴史などを学ぶ有志「一般社団法人 札幌大学ウレパクラブ(以下ウレパクラプ)」の活動が掲載されました。

 

ウレパクラブは今月15日、北海道松前高等学校を訪ね、アイヌ舞踊などを披露しました。
本学と松前高は2009年から高大連携を結んでおり、体育館で土曜授業として行われました。「フッタレチュイ(黒髪の踊り)」や「チャッピーヤク(アマツバメの踊り)」と呼ばれる伝統舞踊を紹介しました。
松前高1、2年生と町内の大島中学校の生徒約140名の参加があり、途中からは手拍子と掛け声に合わせて一緒に踊りを体験されたことが書かれています。

 

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