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2015.07.09

北海道新聞に札幌大学コミュニティダンスサークル「ひつじ舞踊団」の活動が掲載されました

特定非営利活動(NPO)法人札幌大学スポーツ文化総合型クラブ「めぇ~ず」の札幌大学コミュニティダンスサークル「ひつじ舞踊団」の活動が、7月3日(金)の北海道新聞夕刊(10ページ)に掲載されました。

 

「ひつじ舞踊団」は2014年10月に発足し、月に1回、本学ダンスフロア「SCore」を会場に、ダンスの経験の有無や年齢・性別などにかかわらず、「誰もがダンスを楽しむことができる」様々なダンスのワークショップを開催しています。

地域の方々がダンスに触れる機会を設けることで、ダンスの魅力を伝え、ダンスを通してコミュニケーションや想像(創造)力を育むことを目的に活動しています。

記事の中で、6月5日(金)に開催されたサルサ講座を楽しむ地域の方々の様子や、「ひつじ舞踊団」の団長を務める本学の柴田詠子職員が、「ダンスの魅力を地域に広げることで、ダンスそのものの普及を期待している」という活動への思いが掲載されています。

 

「ひつじ舞踊団」の次回のワークショップは、7月25日(土)にドミニカ共和国で生まれた「バチャータ」、8月3日(月)は「西岡音頭」を予定しています。

 

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