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一般入学試験

一般入学試験(A日程)

特待生制度あり

募集人員 地域共創学群(10)
経済学専攻(25)、地域創生専攻(8)、経営学専攻(25)、法学専攻・現代政治専攻(25)、英語専攻(15)、ロシア語専攻(4)、歴史文化専攻(10)、日本語・日本文化専攻(10)、中国語・中国文化専攻(4)、異文化コミュニケーション専攻(8)、スポーツ文化専攻(15)、現代教養専攻(15)
出願期間 【郵送・窓口】1月12日(木)~1月30日(月)16時必着
試験日 2月5日(日)
地域共創学群 全専攻
試験地 札幌旭川北見帯広釧路函館青森仙台A東京A
合格発表 2月21日(火)
入学手続期間 【郵送】2月21日(火)~3月8日(水)必着【窓口】3月9日(木)16時まで

試験科目・配点

【地域共創学群、経済学専攻、地域創生専攻、経営学専攻、法学専攻、現代政治専攻、ロシア語専攻、歴史文化専攻、中国語・中国文化専攻、異文化コミュニケーション専攻、スポーツ文化専攻、現代教養専攻】

 

教科 科目 配点
国語 「国語総合(古文選択可・漢文を除く)・現代文B」 各100点 ※(得点最上位科目を200点満点に換算) 合計300点
地歴
公民
数学
「世界史B」「日本史B」「地理B」「政治・経済」「数学Ⅰ・数学A」
※上記5科目から1科目選択
外国語 「コミュニケーション英語Ⅰ・コミュニケーション英語Ⅱ・英語表現Ⅰ」

 

※上記5教科7科目から2教科2科目を受験。3教科3科目受験した場合は、得点上位2科目の合計点により選抜します。
※得点最上位科目を200点満点に換算します。
※「数学Ⅰ・数学A」の「数学A」の出題範囲は、「場合の数と確率」,「整数の性質」および「図形の性質」のうち、2項目以上を学習した者に対応した出題とします。

【英語専攻】

 

教科 科目 配点
国語 「国語総合(古文選択可・漢文を除く)・現代文B」 各100点 合計300点
地歴
公民
数学
「世界史B」「日本史B」「地理B」「政治・経済」「数学Ⅰ・数学A」
※上記5科目から1科目選択
※上記4教科6科目から1教科1科目を選択。2教科2科目受験した場合は、得点上位の科目を採用します。
※「数学Ⅰ・数学A」の「数学A」の出題範囲は、「場合の数と確率」,「整数の性質」および「図形の性質」のうち、2項目以上を学習した者に対応した出題とします。
外国語
※必須
〈筆記〉 「コミュニケーション英語Ⅰ・コミュニケーション英語Ⅱ・英語表現Ⅰ」
〈リスニング含む〉 「コミュニケーション英語Ⅲ・英語表現Ⅱ」

【日本語・日本文化専攻】

 

教科 科目 配点
国語
※必須
「国語総合(古文選択可・漢文を除く)・現代文B」 各100点(国語の得点を200点満点に換算) 合計300点
※国語の得点を200点満点に換算します。
地歴
公民
数学
「世界史B」「日本史B」「地理B」「政治・経済」「数学Ⅰ・数学A」
※上記5科目から1科目選択
外国語 「コミュニケーション英語Ⅰ・コミュニケーション英語Ⅱ・英語表現Ⅰ」
※上記4教科6科目から1教科1科目を選択。2教科2科目受験した場合は、得点上位の科目を採用します。
※「数学Ⅰ・数学A」の「数学A」の出題範囲は、「場合の数と確率」,「整数の性質」および「図形の性質」のうち、2項目以上を学習した者に対応した出題とします。

 

一般入学試験(A日程ハイレベル)

特待生制度あり

3教科3科目の試験科目の得点により合否を判定し、入学後、学群・専攻を選択するとともに希望するエキスパートコース、またはアクションプログラムに所属することを前提とした入試制度です。合格者は、在学中の授業料の全額または半額が免除されます。

 

募集人員 地域共創学群(3)
※出願時に専攻も選択できます。留意事項をご確認ください。
出願期間 【郵送・窓口】1月12日(木)~1月30日(月)16時必着
試験日 2月5日(日)
地域共創学群 全専攻
試験地 札幌旭川北見帯広釧路函館青森仙台A東京A
合格発表 2月21日(火)
入学手続期間 【郵送】2月21日(火)~3月8日(水)必着【窓口】3月9日(木)16時まで

試験科目・配点

【地域共創学群・全専攻共通】

 

教科 科目 配点
国語
※必須
「国語総合(古文選択可・漢文を除く)・現代文B」 各100点 合計300点
地歴
公民
数学
※必須
「世界史B」「日本史B」「地理B」「政治・経済」「数学Ⅰ・数学A」
※上記5科目から1科目選択
外国語
※必須
「コミュニケーション英語Ⅰ・コミュニケーション英語Ⅱ・英語表現Ⅰ」

 

※「数学Ⅰ・数学A」の「数学A」の出題範囲は、「場合の数と確率」,「整数の性質」および「図形の性質」のうち、2項目以上を学習した者に対応した出題とします。

留意事項

入学後は、選択した専攻で学位を取得し、かつ以下の「アクションプログラム」または「エキスパートコース」に所属します。

 

アクションプログラム

●グローバルアクションプログラム
●教職アクションプログラム
●ウレパプログラム

*アクションプログラム志望者は出願時に専攻も選択できます。

 

エキスパートコース

○法専門職・公務員エキスパートコース(法学専攻)

○英語教育エキスパートコース(英語専攻)

○通訳翻訳エキスパートコース(英語専攻)

 

一般入学試験(A日程入学・奨学生)

一般入試A日程ハイレベル同様に3教科3科目の試験科目の得点により合否を判定する入試制度です。得点上位者については、英語4技能(聞く・話す・読む・書く)の資格も勘案し、生活支援奨学金(学業・入学)が給付されます。

 

募集人員 地域共創学群(9)
※出願時に専攻も選択できます。

出願資格

一般入学試験の出願資格(高等学校卒業程度認定試験合格者等を含む)を有し、下記いずれかの経済的支援の検討対象となる者。

 

・主たる家計支持者の収入金額が一定の基準以下(給与所得者841万円以下、給与所得者以外355万円以下)

・日本学生支援機構奨学金等各種奨学金利用(予定)

・日本政策金融公庫教育ローン等教育ローン利用(予定)

・行政機関の教育貸付制度(社会福祉協議会等)利用(予定)

・1人暮らし(予定)

・兄弟姉妹が大学在学(本人在学時)

・その他、本学が経済的支援の検討が必要と認める場合

 

出願期間 【郵送・窓口】1月12日(木)~1月30日(月)16時必着
試験日 2月5日(日)
地域共創学群 全専攻
試験地 札幌旭川北見帯広釧路函館青森仙台A東京A
合格発表 2月21日(火)
入学手続期間 【郵送】2月21日(火)~3月8日(水)必着【窓口】3月9日(木)16時まで

試験科目・配点

【地域共創学群・全専攻共通】

 

教科 科目 配点
国語
※必須
「国語総合(古文選択可・漢文を除く)・現代文B」 各100点 合計300点
地歴
公民
数学
※必須
「世界史B」「日本史B」「地理B」「政治・経済」「数学Ⅰ・数学A」
※上記5科目から1科目選択
外国語
※必須
「コミュニケーション英語Ⅰ・コミュニケーション英語Ⅱ・英語表現Ⅰ」

 

※「数学Ⅰ・数学A」の「数学A」の出題範囲は、「場合の数と確率」,「整数の性質」および「図形の性質」のうち、2項目以上を学習した者に対応した出題とします。

経済的支援選考方法

合格者のうち総合点が240点以上の者の総合点(300点満点)を70点満点に換算する。
別表にあげる資格を有する者は換算点(70点満点)に加点する。
経済的支援選考総合得点(100点満点)によって選考する。

 

対象資格 30点 20点 10点
実用英語技能検定(日本英語検定協会) 準1級以上 2級 準2級
TEAP(日本英語検定協会) 334以上 226以上 186以上
GTEC-CBT(ベネッセコーポレーション) 1250以上 1000以上 700以上

経済的支援措置

合格者のうち総合点が240点以上でかつ経済的支援選考総合得点の成績上位者を対象に、在学中の授業料全額相当額または半額相当額を給付。

※入学後、学期毎に学業成績の審査あり

※入学後、毎年、主たる家計支持者の収入確認あり

 

一般入学試験(B日程)

特待生制度あり

募集人員 地域共創学群(4)
経済学専攻(4)、地域創生専攻(4)、経営学専攻(4)、法学専攻・現代政治専攻(4)、英語専攻(4)、ロシア語専攻(2)、歴史文化専攻(3)、日本語・日本文化専攻(3)、中国語・中国文化専攻(2)、異文化コミュニケーション専攻(3)、スポーツ文化専攻(4)、現代教養専攻(2)
出願期間 【郵送・窓口】2月17日(金)~2月27日(月)16時必着
試験日 3月6日(月)
地域創学群 全専攻
試験地 札幌旭川東京A
合格発表 3月15日(水)
入学手続期間 【郵送・窓口】3月15日(水)~3月23日(木)16時必着

試験科目・配点

【地域共創学群・全専攻共通】

 

教科 科目 配点
国語 「国語総合(古文選択可・漢文を除く)・現代文B」 各100点 合計200点
地歴
公民
数学
「世界史B」「日本史B」「地理B」「政治・経済」「数学Ⅰ・数学A」
※上記5科目から1科目選択
外国語 「コミュニケーション英語Ⅰ・コミュニケーション英語Ⅱ・英語表現Ⅰ」

 

※上記5教科7科目から2教科2科目を受験。3教科3科目受験した場合は、得点上位2科目を採用します。
※「数学Ⅰ・数学A」の「数学A」の出題範囲は、「場合の数と確率」,「整数の性質」および「図形の性質」のうち、2項目以上を学習した者に対応した出題とします。

入試過去問題活用宣言について

札幌大学は、2008年5月から「入試過去問題活用宣言」に参加しました。

これは、宣言に同意し参加した国公私立大学が、お互いの入試過去問題を大学コミュニティの貴重な共有財産としてとらえ、相互活用できることを趣旨とした共同宣言です。(連絡委員会幹事大学:岐阜大学)

本学は、この宣言をしたことで、必ず入試過去問題を使用して出題するということではありません。

詳細は、以下をご覧ください。

入学願書請求はこちら

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